イチョウを自宅の庭に植えてみたいです。

秋になると街路樹とかを黄色く染めるイチョウが私は好きです。
あのレモンイエローのような色もすごく好きだし、葉っぱの形も
とってもかわいいですよね。葉が落ちると掃除が大変かもしれませんが、
地面全体が黄色のカーペットをひいたようになるのは
少しロマンチックだと思いませんか?

イチョウの木にはオスとメスがあるのっていうのは、有名な話なんでしょうか?
先日息子が幼稚園からもらってきた図鑑に書いてあって、目から鱗だった私です。
そういえば、街路樹には銀何のできている木とできていない木がありますね!
銀何はおいしいですが、においがすさまじいので、庭に植えるとしたら、
やっぱりオスかなぁと思います。

そしてイチョウは恐竜がいたジュラ紀からすでにあったっていうんで
二度驚きました!

ってことはあの黄色を見ながら、私と同じように「イチョウ好きだなぁ」と思った
恐竜がいたかもしれないってことですよね。
(恐竜にそんな情緒的な知能があったかはさておいてです。)
なんだかよりイチョウが好きになれた気がします。

堀北真希さん引退

女優の堀北真希さんの芸能界引退が発表されましたね。
「まさかの」と報道されていましたが、私は「やっぱり引退するんだ」という印象でした。
結婚してからは、お仕事の量もきちんとセーブしていましたもんね。
普段あまり生活感を感じさせない女優さんでしたが、仕事量をセーブしていたところをみる、きっと「いい奥さん」「いいお母さん」として頑張っていたんでしょうね。
ほかの芸能人のように、結婚や出産や子育てをビジネスとして捉えていないところに、すごく好感が持てました。
独身の時はバリバリお仕事をして、結婚したらその情熱を家庭に注ぐ。
まさに私の中での理想の人生です。
私は彼女と年齢が近いこともあり、彼女の生き方に憧れてしまいます。
旦那さんである山本耕史のアプローチ方法には賛否両論の意見があり私もびっくりしましたが、今の彼女が幸せそうならあれもありだったのかなーと思います。
メディアは、一般人として生きていくという彼女の意見を尊重してあげてほしいですね。

みんなの憧れだった先生と結婚した親友

私の親友は、高校の時の数学の先生と結婚をしました。実は、在学中からお付き合いをしていたのですが、表向きには社会人になって再会をしたということになっています。

女子校だったということもあって、先生が異性で若ければモテていましたが、その先生はイケメンで面白くて、私も憧れていました。だから、親友が付き合い始めたということを聞いた時は、驚くとともに正直ショックな気持ちもありました。

しかも、先生の方から誘ってきたらしく、もう羨ましくて仕方がなかったのを、今でも覚えています。でも、先生が彼女のことをすごく大切にしているのは分かりましたし、決して遊びではなかったのは、感じていました。良い人と巡り合って結婚できた彼女は、幸せ者です。

おいしい!シンプル!常夜鍋

寒くなってくると鍋料理が欠かせないですね。私も作る手間が楽だし、洗い物も少ないしで、鍋をよくするようになりました。(ずぼら)よくするのは、寄せ鍋、おでん、白菜鍋ですが、時々すごーく食べたくなるのが常夜鍋です。これも、いたってシンプル。ほうれん草と豚バラ肉を、こぶを敷いた鍋の中でしゃぶしゃぶして、大根おろしとポン酢で食べるのです。それが、あなた。豚の脂が程よく落ちるし、ほうれん草も豚肉も甘くて、さっぱり、本当にいくらでも入ってしまうのです!うちは昨夜、なんとほうれん草2把、豚肉800を、夫と二人で行ってしまいました。大根も、20センチ近くおろしたかも。ポン酢はちょっといいのを使うのがおススメです。私は馬路村のが好きです。ほうれん草のあくが出るため、終わった鍋での締めはできませんが、本当においしい!お試しあれ。

社会人は恋愛できない

社会人になると学生の頃に比べて恋愛する状況は変わってきます。私はフリーターなので友人から聞いた話になってしまいますが、なんでも同期と過ごす時間ばかりで、誰かと出会ったり恋愛をしたりする機会がないそうです。大学時代の友人たちと会える頻度も減り、彼氏・彼女を作る仲間も少ないようで、休日はいない者同士が集まる形になっているのです。私の周りでも、紹介するのですがイマイチのようで、なかなか難しいものなんだなと感じます。周りを見てみると、大学時代や社会人になる直前にできた恋人がいる友人は今も恋愛をしているようです。きっと、作るタイミング、恋愛をするタイミングがないのでしょう。社会へでると、残業や休日出勤で疲れてしまいます。休日に遊ぶのではなく、休日に休息を取っている人も少なくありません。外へ出て遊ぶ気力がないのです。出会う機会がたとえあったとしても、自分の体がついていかないのでしょう。その気持ちはなんとなくわかります。出会いを求めるか睡眠に時間を使うかの2択の場合、とても迷うと思います。2.3年働いて余裕ができた頃がタイミングなのかもしれません。今の私たちのような若者は、結婚願望があまりありません。社会の影響なのか、特に男性はないのです。そうなると、自然と恋愛もしなくなります。恋愛をして、1.2年付き合って結婚を迫られたら困るからでしょう。誰かを養う余裕は今の若い世代にはありません。自分が生きていくために必死なのです。今を考えるのではなく、将来を見据えろとよく言いますが、今を生きることに必死な私たちには難しいことなのでしょう。もっと生きやすい社会になれば、恋愛ももっとしやすくなるのではないでしょうか。

独占しています

団塊の世代と、仕事のお話をする機会がありました。そこで感じたのは、欲深ということです。どれだけ、働いて、お金が欲しいのでしょう。怖いです。みなさん、悪いことをしなければいいですが、もちろん、半分ぐらいは、社会貢献ということで、参加しているのでしょうが、中には、金もうけ、新しい仕事を見つけに来ている人がいるのです。社会貢献も不正がありますから、これから、おおくなるのではないかと思います。こうなると、若い人には仕事はありません。60代で、仕事がほしくて欲しくてたまらないのです。しかし、親がこうだと、子供に今度は仕事がなくなります。更には、孫はもうフリーターでしょう。どこかに行くと、どこかには回らなくなるからです。それならば、お金儲けよりも、もっと、子供をちゃんと育ててほしかった。援助交際は、30代の女性が高校生の頃に始まりました。ネーミングもやりやすいですよね。考えが短絡的で、自分だけがいいのです。

専業主婦のヨロコビ

専業主婦のメリットは、がっつり節約できるということです。行きつけのスーパーに開店直後に行くと、割引シールの貼られた食品がたくさんあります。だいたい20%から半額くらいになっています。消費期限が当日のものが多いですが、調理次第で翌々日くらいまで使えます。割引狙いの主婦さんは結構いるみたいで一周するとなくなっていたりするから争奪戦です。ある意味敵だけど、みんな節約頑張っているんだなと思うと、思わず顔がほころんできてしまいます。その日も半額の2分の1カット白菜をゲットしました。白菜は体を温める食材なので冷え性の私にも最適な食材です。中学生の子供は育ち盛りの肉好きなので、その日はロール白菜にしました。価格も安いうえ、量もたっぷりあるし、早めに使ってしまわなくてはいけないので惜しげなく包めます。中学生の子供が美味しいとおかわりする姿を見ると、主婦のヨロコビを感じます。次の日は白菜たっぷり鍋を作りたいと考えています。

看護師は彼氏が作りにくい3つの理由

友人に数名、義理の妹が元看護婦なので、その人たちから聞いた話を参考に看護師に彼氏が出来にくい理由を私なりに推測しました。3つ理由があります。1つ目は「不規則な勤務時間」です。ある友人の話だと、合コンが金土日に行われることが大半で夜勤や休日出勤が普通なので参加ができない、と言っていました。また他の看護師と勤務時間を変わることが多々あると言っていたので、合コンに行く予定でもドタキャンしなくてはいけなくなる、と言っていました。合コンに中々行けない=新たな出会いがない為、看護師 出会いは時間の融通が難しく恋人を作りにくいのかな、と思います。2つ目は「気が強い」ということです。普段患者さんに優しく接するのでその反動なのか私生活で気が強くなったと言っていました。また看護師はほとんどが女性で女世界なので、気が強くなければやっていけない、とも他の友人は言っていました。ここから私の予測ですが、気が強く相手の男性にも強気に出てしまう性格により恋人を作るのが難しいのかな、と思います。3つ目は「2人の時間を取りにくい」ということです。友人の1人は大学時代からの恋人がいましたが、彼は普通のサラリーマンである為、休日は土日のみ、出張もあるなどもあり、1か月に1度会えれば良い方と言っており、結局社会人半年目で分かれてしまいました。看護師はある意味スペシャリストの仕事なので、なかなか仕事内容や勤務時間を理解してもらいにくく、相手の仕事によっては2人の時間が皆無になってしまう、というのが原因の1つだと思います。上記のように私は看護師が彼氏を作りにくい理由を考えます。

優しい店員さんに出会えて気分はHAPPY!

毎日納豆を欠かさず食べているのですが、納豆のストックがなくなってしまいました。やはり、納豆を食べなければ一日は終われないと思い、子供を連れて買いに行くことにしました。
抱っこひもで子供を抱っこして、歩いて近所のスーパーに向かいました。スーパーに到着し、カートを押しながら買い物をし、会計のためにレジへ行きました。すると「袋お持ちでしたら、お詰めしましょうか?」と声をかけてくださいました。幸い、空いている時間帯に行ったのでレジも混んでおらず、お言葉に甘えることにしました。子供を抱っこしながら袋に詰めるのは、なかなか大変です。レジをしていた店員さんの優しさと配慮に心から感謝です。以前別な店員さんに会計をしてもらった時は、そういったことはなかったので、声をかけてくださった店員さんが自主的にやっているのだと思いますが、素晴らしすぎますね。また利用したいと心から思えるサービスをして下さったことに感動しました。私もそうしたところを見習って生きていきたいと思います。

31アイスクリームを食べました。

31アイスクリームを食べました。季節限定のフレーバーで、食べたい種類が沢山あったのですが、食べたいと話していた事を覚えてくれていた主人が、バラエティーパックで買ってきてくれました。
暖かい部屋で食べるアイスクリームは、とっても贅沢な気分になります。冬は寒いから、アイスなんて食べなくても良いと言われたことがありますが、そんな訳ありません。冬だからこそ食べたくなる時もあるんです。確かに夏の方が食べたくはなりますが、ストーブに当たったりこたつに入ったりして、体を温めながら冷たいアイスを味わうのです。これぞ究極の贅沢です。
私が食べたかった種類ではありますが、31は私的に高級品の部類に入るので、一人で食べるわけにはいきません。仲良く半分こして、主人と食べました。色々な種類を食べられますし、それもまた贅沢な食べ方ですね。食べた後体が寒くなりましたが、こたつですぐに温まりました。
まだ残っているアイスを食べるのが楽しみです。